副作用が少ない
ほぼ全てのステージに対応
患者様一人ひとりに合った
がん治療を。

がん治療は”テーラーメイド治療”への時代へ

がん治療は”テーラーメイド治療”の時代へ

名古屋がん中央クリニックでは
個別医療を導入し、
患者様一人ひとりに合った
治療を提案
をしています。
当院では様々な悩みを抱えた方が
来院されています。

がん治療は”テーラーメイド治療”への時代へ

すでに治療中の⽅、
再発、転移が⼼配な⽅など、
がんの状態や時期を問わず
当クリニックの治療を受けることが可能です

当院が行う
テーラーメイド医療の
6つのメリット

治療内容の提案について

がん種ごとに遺伝⼦の異常を
調べた統計的情報に基づいて治療方法をご提案し、それぞれの患者様にあった治療を行います。

治療までの流れ

料金

初診 ・セカンドオピニオン
・インフォームド・コンセント
8,800円 (税込)
がん抑制遺伝子/核酸医療
2クール
・がん抑制遺伝子/核酸医療による
点滴通院治療2クール(通院治療10回)
・がん抑制遺伝子20単位/核酸医薬20単位
・治療技術料
・投与ごとの血液・腫瘍マーカー検査費
1,980,000円(税込)
がん抑制遺伝子/核酸医療
1クールのみ
・がん抑制遺伝子/核酸医療による
点滴通院治療 1クール(通院治療5回)
・がん抑制遺伝子10単位/核酸医薬10単位
・治療技術料
・投与ごとの血液・腫瘍マーカー検査費
990,000円(税込)
コロイドヨード治療 ・服用: 500ml×2本 90,000円(税込)
・点滴投与(週3回 合計10回) 2,000,000円(税込)

※上記は一例となります。統計学遺伝子検査やお身体の状態や治療内容によっては費用が異なります。

※外国籍の方の場合、費用が異なります。

クリニック紹介

名古屋がん中央クリニック

0120-752-712
時間
診査 10:00ー19:00 - - - -
診療予約 10:00ー19:00 - -

アクセス

〒460-0011
愛知県名古屋市中区大須3-30-60
OSU301 4階

「上前津駅」9番出口 徒歩9分
JR東海「名古屋駅」 タクシーで10分
名古屋高速道路「白川」出口より5分

名古屋がん中央クリニック

【診療方針】名古屋がん中央クリニックは、様々なバイオベンチャーと提携し、世界中の先進的かつ効果の⾼い治療を国内で実現させることを目的に開院しました。
私たちが⾏っている治療は副作⽤が少なく、かつ治療効果の⾼いであろうものを中⼼に患者様のがん種などの遺伝情報を解析して、患者様に提案しています。
患者様に最善の治療を提供出来る様に⽇々取り組んでいます。

新型コロナウイルス(COVID-19)対策

新型コロナウイルス感染症への対策について名古屋がん中央クリニックでは下記の対策をおこなっております。

当院から皆様へ

カウンセリング(インフォームド・コンセント)

がん治療は⻑年「このがんのこのステージならこの治療」という⾵に決められた治療がメインでした。
ただ、近年は個別化医療が注⽬されだし、その個⼈のがんの遺伝情報から適切な治療⽅法を選ぶという流れに⼤きく変わって来ています。
今後は世界的にテーラーメイド治療が中⼼になっていく流れが強まっています。

カウンセリング(インフォームド・コンセント)

きちんと機能する状態になるのには50〜100年かかり、さらに今の国⺠皆保険の制度で出来る仕組みになるかどうか問題となっています。
当クリニックはがん専⾨の研究者の意⾒を定期的に取り⼊れ、各がん種の遺伝情報を分析し、世界中の新しい治療を組みこんだ新しいがん治療クリニックになります。

当クリニックは⾃由診療の強みを活かし、各がんの遺伝情報を分析し、そのがん種の遺伝情報を元に世界中から先進的な治療を取り⼊れ、治療を⾏うクリニックとなっています。

専⾨の研究者の意⾒を取り⼊れ、がん種ごとに常に最新の治療を取り⼊れるクリニックとして患者様に最適な治療をお届けすることに努めていきます。

当院の治療について

  1. 名古屋がん中央クリニックは、厚生労働省から承認がおりる前段階の治療タンパクを用いた医療を専門に扱う自由診療クリニックとなりますので、公的医療保険は適用されません。
  2. 名古屋がん中央クリニックの治療は通常2クール計11回の通院治療を基本としていますが、患者様の状態により1クールで終了または3クール以降も継続する場合があります。(3クール目以降は1クール1,540,000円(税込))
  3. 名古屋がん中央クリニックの治療は、2クール継続して受けられた場合の標準的な費用は1,980,000円で治療期間はおよそ2ヵ月半です。
  4. 名古屋がん中央クリニックで使用している治療タンパクは、がん種毎にターゲットとなる遺伝子を指定し、環状DNA、shRNAの合成を委託している久留米大学発のバイオベンチャー、株式会社GCTに依頼し、最終調合を院内で行っています。
  5. 名古屋がん中央クリニックで使用している治療タンパクは、日本国内に同一成分や性能を有する承認薬はありません。諸外国等の安全性については報告されておりません。

副作用について

主なリスクや副作用として、治療タンパクによるアレルギー反応やアナフィラキシーショックが極稀(0.3%)に起こることがありますが、事前にアレルギー反応テストを行ない安全を確保した上で治療を開始します。
その他に、がん細胞への到達率を高めるための高分子ミセル化による副作用として、頭痛や発熱が起こる可能性があり(15%)、痛み止めや解熱鎮痛剤を服用することで症状を抑えています。
副作用が少ないため、QOL(生活の質)を落とさず治療を続ける事が可能です。

ご案内

名古屋がん中央クリニックでは適切かつ十分な情報を提供することに努めており、患者様からの要請には誠意のある対応を心掛けております。
その他ご不明な点がございましたら、平日10時から19時の間に、0120-752-712までお問い合わせ下さい。